

生産性
会社力
働きがい

にするお手伝いをいたします。
組織の明るい未来をつくるために
会社にイノベーションを起こそう!
今月のおすすめコラム
「学習する組織」から考える人財定着の本質
最近、若手が定着しない」「育てても辞めてしまう」。多くの組織で聞かれるこの悩みは、待遇や労働時間だけでは説明しきれないケースが増えています。その背景にあるのが、組織における学習の停止です。人は自分の成長を実感できなくなった瞬間から、静かに組織から心が離れ始めます。給与や肩書きよりも、「この場所にいて自分は前に進めていけるのか?」という問いに、答えが見えなくなったとき、離職は現実的な選択肢となります。
https://www.hcc-office.biz/column/entry-375.html
今月の耳より情報
テクノロジー導入により、半数近くの企業がアルバイト新規採用数を抑制/民間調査
マイナビは1月13日、直近1年以内にアルバイト採用業務に携わった20~69歳の会社員を対象に実施した「AI・テクノロジー導入におけるアルバイト採用状況調査」の結果を発表しました。2025年にアルバイト人材の不足を感じた企業は57.5%、2年連続で減少しました。また、テクノロジー導入でアルバイト新規採用数の抑制が発生したか尋ねたところ、「2025年に発生した」は45.2%となり半数近くの企業が抑制を行ったことがわかりました。
https://www.hcc-office.biz/information/entry-374.html

会社の課題解決です。
私たちができることは
企業として魅力を持ってもらえない
だから
こんなお悩みありませんか?

賃上げの問題
人手不足
原資がたりない

社員が
育たない
社員がすぐやめてしまう

労働時間の短縮
業務改善
内部改善
原資の確保
また未来を見据えて組織開発(会社の枠組みの変更)や幹部候補生の育成など。
ファシリティーターとして当社がコンサルし、貴社のお手伝いをいたします。
人事制度そのものを多様的にする。
組織の魅力アップ
柔軟に対応できる
社員制度のしくみを作る
限定正社員などの
選択肢

こんな解決策があります!
これからの企業経営は従業員の働きがいと企業の収益確保の両輪で考えていかないと会社の存続は難しくなります。
また、今までの様なトップダウンは現代社会では通用しないので今後は対話型のリーダー育成をした上で会社経営を進めていく必要があります。

私たちの考え

環境と両立しうる持続的な経済成長と労働者が働きがいを持てる社会の実現を目指す。
当社では労働者様の働きが いおよび生産性が両輪だと捉えています。
「働き甲斐も経済も成長」
SDGs目標8

改善フロー
アクションプラン作成

このサイクルを繰り返すことで半年~1年で必ず働いている方や会社に変化が起きます。
対話

1ヵ月実行

『学習する組織』とは?
ピーター・M・センゲ著『学習する組織』は、企業が持続的に成長するための“組織のあり方”を提案した名著。
「学習する組織」とは、社員一人ひとりが主体的に学び、変化適応し、共に成長する企業文化を持つ組織のこと。
単に知識を増やすのではなく、日々の仕事を通じて問題を見つけ、改善し、チームとしての知恵を育てていくことがポイントです。
ミーティングではU理論による対話を重視しています。U理論とは、自分自身や他者、組織の深いレベルに意識を向け、未来からの可能性を引き出す対話手法です。
当社ではシステム思考とピーター・M・センゲ著の「学習する組織」に沿って指導しています。

会社概要
事務所名
ヒューマンキャピタルコンサルタントオフィス
設立
2008年8月
代表者
菅野 公司
所在地
〒969-1784
福島県伊達郡国見町小坂北窪 4-23
電話番号
024-585-5678 (受付時間 平日 9:00〜18:00)
公式ホームページ
事業内容
人事システムデザインコンサルタント
事業モデリングコンサルタント
社会保険労務士


